住宅・建設業・不動産業界など
暮らしに関わる
事業者専門
コンサルティング会社です

  • 商品開発したが、思うように売れない・・・売り方がわからないない
  • 売上が伸び悩んでいる
  • 営業する人によって、お客様に説明する内容に大きなバラつきがある
  • 自社や商品・サービスの強みをお客様にアピールできない社員が多い
  • 理念と商品・サービスに一貫性がない
  • お客様がサービスをどのように思っているかがわからない
  • 自社ホームページや会社案内を何年も更新していない

対象者・対象企業

清水英雄事務所は、住生活事業社によるESG・SDGsの取り組みを支援しています。また、2030年のゴールを目指すだけでなくそれ以降も、持続可能な世界に向けて活動支援を継続し続けていきます。

住生活産業のあらゆる事業をConsulting

  • 注文住宅
  • 分譲住宅
  • リフォーム
  • リノベーション
  • 戸建再生
  • 不動産事業・資産活用
  • 賃貸物件(新築・リノベ)
  • 商空間デザイン
  • コンパクトタウン
  • OFFICEリノベ・外観リノベ・ビルデザイン
  • 流通事業・配送・施工付き販売
  • 流通事業・住宅設備・木材・建材・銘木
  • WEB販売

コンサルティングの主な内容

クライアント様の唯一無二のパートナーとなり、ご要望の事業展開に対し、企業状況・企業風土・地域性・他、様々な要因を鑑みた上で、適正な優先順位で計画を組み立て、「事業を創る・整理する・強化する・拡大する」目標設定に応じ事業の在り方・事業価値創出に向けたご提案・アドバイスを行います。 

  • 注文住宅
  • 分譲住宅
  • リフォーム
  • リノベーション
  • 戸建再生
  • 不動産事業・資産活用
  • 賃貸物件(新築・リノベ)
  • 商空間デザイン
  • コンパクトタウン
  • OFFICEリノベ・外観リノベ・ビルデザイン
  • 流通事業・配送・施工付き販売
  • 流通事業・住宅設備・木材・建材・銘木
  • WEB販売
  1. 改善型

    早急に売上を改善・目標達成させたい方向け
    『従来型コンサルティング』

    Order Case

    <事業を立て直したいときに頼む>

    既存事業の改善したい部分にメスを入れ、立て直しを図るコンサル。体の悪い部分を取り除き、事業を健康な状態に引き上げていきます。現在の事業のお困り事を掌握し、出来ない要因をひとつずつ潰していき改善を促します。会社内部では認識しづらい問題点についても明確に議題に挙げて、早急に事業をあるべき状態へ導きます。

  2. 改善型

    先々を鑑みて、事業を強化・拡大させたい方向け
    『専門コンサルティング』

    Order Case

    <事業にもっと収益性をもたらすように頼む>

    市況の今後を予測し、先に対策・施策を建てることで事業を強化・拡大させるコンサル。立て直しを図るコンサルが体を治療する医療的なコンサルだとすると、こちらは体を鍛えるジムトレーナーの様なコンサルになります。事業の強化・拡大を図る際には事業を統制するルールづくりや複雑な事業計画が必要です。人材マネジメントや組織開発、次世代まで繋がる育成カリキュラムの策定、高度・高効率な提案営業を可能にするシステム開発も行います。

  3. 改善型

    今までやっていない新しい事業を始めたい方向け
    『開発型コンサルティング』

    Order Case

    <新しい事業の柱を創りたいときに頼む>

    これまで取り組んで来なかった、全く新しい分野の事業やこれまでの事業とは一線を画すサービスや商品をご提案するための基盤・運営を計画するときのコンサル。第四次産業革命・AI革命・未曾有の災害・未知のウイルス、市況はあっという間に様変わりし、これまでに経験したことのないような状況へと日々変化しています。旧事業スタイルから新事業スタイルへの移管は、どの事業者においても待ったなしの優先項目です。かく言う私たち清水英雄事務所も、この時代において創業時にコンサルティングを通じてご提供していたサポート・サービスとは大きく変化してきました。日本の住生活産業が抱える課題は、多岐にわたります。この課題を解決できるのは、この業界に従事する住生活事業会社の皆様だけです。

期間や回数/訪問について

標準的な期間は改善のみの場合は1年…合計12回のコンサルティング、事業強化・拡大を含めると平均2~3年…合計24~36回のコンサルティングとなります。上記回数は標準且つ平均的な数値であり、会社状況により期間は短縮・延長の場合があります。

契約期間は1年間毎。契約は申し入れが無い場合は自動延長となりますが、予め契約時にゴール設定を行い、途中経過においてゴール目標の確認を行います。